2014年03月12日

【アニメ】松平健、「暴れん坊力士!!松太郎」坂口松太郎役を担当 テレビアニメ主演は初めて

1:2014/03/12(水) 08:02:05.93 ID:
俳優の松平健が、 4月6日スタートのテレビ朝日系アニメ『暴れん坊力士!!松太郎』の主人公・
松太郎の声を担当することが11日、わかった。昨年公開の映画『ドラえもんのび太のひみつ道具
博物館』にゲスト声優として参加するなど、声優経験はあるものの、テレビアニメに主演するのは
同作が初。(略)

ORICON STYLE
http://www.oricon.co.jp/news/2035002/full/
暴れん坊力士!!松太郎
http://www.tv-asahi.co.jp/matsutaro/news/0002/
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posted by ももんが at 21:45 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【アニメ】子どものころ好きだった「歴代NHKアニメ」ランキング

1:2014/03/12(水) 10:09:25.12 ID:
 スタジオジブリの宮崎吾朗監督の新作アニメ『山賊の娘ローニャ』が、今秋からNHKのBSプレミアムで放送されるそう。そこで今回はNHKの歴代アニメの中で子どものころ好きだった作品をみなさんに聞いてみました。

1位 忍たま乱太郎
2位 スプーンおばさん
3位 おじゃる丸
4位 未来少年コナン
5位 メジャー
6位 カードキャプターさくら
7位 ニルスのふしぎな旅
8位 ふしぎの海のナディア
9位 名犬ジョリィ
10位 あずきちゃん

 1位に選ばれたのは《忍たま乱太郎》でした。
「忍者のたまご」の乱太郎・しんべヱ・きり丸の三人組のドタバタな毎日を描いたギャグアニメ。
20年以上つづく長寿アニメなので、親子でファンの人もいるのではないでしょうか。昔のストーリーを見てみたい人はDVDをチェックしてみては。
つづく2位にランク・インしたのは《スプーンおばさん》でした。
突然スプーンほどに縮んでしまい、小さくなった時だけ動物と会話ができる不思議なお団子頭のおばさんが主人公。
おばさんの大冒険に毎回ワクワクさせられましたよね。
NHK での放送は残念ながら終了していますが、TOKYO MXで現在も放送中です。
3位はNHKで現在も放送中の《おじゃる丸》。
小学生の男の子の家に居候している、妖精界の貴族の一人息子「坂ノ上おじゃる丸」。
おじゃる丸のお世話係の電ボや、おじゃる丸を追っている子鬼トリオなど愉快なキャラクターが魅力的ですよね。

 みなさんは子どものころ、どのアニメに夢中でしたか?

調査方法:NTTドコモ「みんなの声」にて投票を実施
投票数:29643票
投票期間:2014/1/31〜2/4
※この結果は科学的な統計にもとづくものではありません

http://ranking.goo.ne.jp/ranking/999/entame_WJAbVKgLiod__all/
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posted by ももんが at 21:43 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【ゲーム】PS4絶好調、実は“じらし反動”の結果オーライ!? Wii Uはいまだマリオ頼み 日本のソフト不足は解消できるか

1:2014/03/12(水) 10:56:14.25 ID:
 主要国では最も遅い2月22日に日本国内で発売されたソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)の据え置き型ゲーム機「プレイステーション(PS)4」が、好調なスタートを切った。
世界全体では1年先行して発売した任天堂「WiiU」を販売台数で逆転。
PS4と同時期発売の米マイクロソフト(MS)「Xbox ONE(エックスボックス・ワン)」にも大差をつけた。
次世代ゲーム機はさながらPS4の「1強」状態だが、ソフト不足解消の見通しはたっておらず、依然“転落”の可能性も残っている。

日本のゲーマー「待ちかねた」!

 「3カ月は本当に長かった。帰ったらすぐに遊ぶ」。
国内でPS4が発売された2月22日。通常より3時間早い午前7時に開店した上新電機ディスクピア日本橋店(大阪市浪速区)では、
午前6時に1番乗りで並んだ大阪府八尾市の専門学校生、窪田亮さん(20)が満面の笑みを浮かべた。

 窪田さんがPS4で最も期待する機能は、ボタンを押すだけでインターネットの交流サイト(SNS)につながり、自分のゲームプレー動画などをアップできる「シェア」。
ソフトも3本購入、別売りのカメラを使ってシェアで「実況中継」しつつ遊ぶという。

 PS4の人気を支えているのは、窪田さんのように熱心にゲームで遊ぶ「ゲーマー」たちだ。
それだけに、日本でのPS4発売が欧米より3カ月遅れると発表するとゲーマーの怒りが爆発、「日本軽視」と批判の声が噴出した。

 SCEが日本発売を遅らせたのは、市場が大きい欧米に少しでも多くPS4を回したいとの思惑が背景にあるが、
実は国内ゲーム会社のソフト開発遅れの影響が大きい。
ゲーマーはソフトの購買力が高く、メーカーにとって“ありがたい存在”だが、ソフト不足は「即批判」にもつながる。

 ゲーム雑誌『ファミ通』を刊行するKADOKAWAによると、PS4は発売から2日間で32万2千台を販売。
平成18年発売のPS3の約4倍に上った。

 米ゲーム情報サイト「VGチャーツ」の2月22日現在(現地時間)の世界の販売台数では、
日本発売分を積み増したPS4が585万台に達し、1年先行するWiiU(578万台)を逆転。
エックスボックス・ワン(354万台)の突き放しにも成功した。

 PSを支えるゲーマーをじらした戦略はこうして見事に成功したが、現状を冷静に見れば、欧米での人気を国内PS4の販促に利用している状態だ。
今後は魅力的なゲームの継続的な発売が必須となる。

いまだ「マリオ頼み」の任天堂

 一方、今年1月に今期の販売目標台数を900万台から280万台と、3分の1以下にまで下方修正した任天堂の「WiiU」。
PS4発売の熱気冷めやらぬ2月27日、任天堂が打ち出した販売戦略に、ゲーマーの間で波紋が広がった。

 任天堂はWiiUの1世代前の据え置き型ゲーム機「Wii」について、対戦ゲームなどをネットで遊ぶ通信サービスを5月20日で終了すると発表。
WiiユーザーをWiiUに移行させるのがねらいだが、ユーザーからは早速批判の声が噴出した。

 実はWiiUの命運を握るのが、5月29日発売予定のWiiU向けゲームソフト「マリオカート8」。
マリオカートシリーズは人気キャラクター「マリオ」が登場するレースゲームで、
シリーズ発売のたびに大ヒットを重ね、ゲーム機本体の販売を牽引(けんいん)してきた。
一方、Wii用に発売された「マリオカートWii」は世界で3千万本以上を販売、多くのファンが今もネットを通じた対戦プレーを楽しんでいる。

 専門家は「いまだにWiiで遊んでいる人が一定数いることがWiiU不振の要因の一つで、マリオカート8は移行を進めるきっかけにはなる」と任天堂の戦略は妥当と指摘。
ただ、「WiiU本体を買ってまでマリオを遊びたいファンがどれだけいるかが鍵」ともみる。
マリオカートが期待通りのヒットにつながらなければ、WiiU立て直しはさらに困難となる。

 とはいえ、マリオは1985年に誕生した人気シリーズ。
約30年前からのヒット商品しか頼みの綱がない、任天堂の「マリオ頼み」はいつまで続くのだろうか。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1403/11/news041.html
※続く
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posted by ももんが at 21:37 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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