2014年05月20日

【社会】マクドナルドが東電を提訴 「原発事故で3店舗閉鎖」[05/19]

1:2014/05/19(月)14:18:03 ID:
原発事故で店舗が閉店を余儀なくされたとして、日本マクドナルドなどが、
東京電力に約7千万円の損害賠償を求めて提訴していたことがわかった。

訴状によると、原発事故で浪江町、富岡町、南相馬市原町区にある計3店が閉店し、
同社はロイヤルティー(権利使用料)などが得られなくなった。
うち浪江町の店舗では設備や備品が放射能に汚染され、すべて使えなくなったという。

一部省略、ソース:朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASG5M410ZG5MUGTB007.html
続きを読む
posted by ももんが at 11:39 | Comment(0) | 最新記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月17日

【国際】中国「私たちは平和を愛してるのに、どうして世界は中国を嫌うの!?悲しい」[05/17]

1:2014/05/17(土)11:39:46 ID:
2014年5月15日、中国の大手・ポータルサイト百度の掲示板に「中国人はどうして嫌われるのか」という内容のスレッドが立ち、多くのネットユーザーの注目を集めている。

このスレッドを立てたユーザーは「何やら多くの国の人が、みんな私たちを嫌っているみたい。日本、韓国、インドはもとより、ベトナム、フィリピン、マレーシアも中国人が嫌い。さらに言えば、香港や台湾の人たちも、本土人が好きではないようだ。私たちはみんな善良で平和を愛しているのに、どうして私たちを嫌うのだろう?とても悲しい」と書き込み、他のユーザーはこれに対してコメントを残している。以下は、寄せられたコメントの一部。

「国家の利益は時に互いの間に矛盾を生む」

「中国が強大になるのを恐れているからだろう」

「どうして中国がこれらの国に好かれないとならないのだ?」

「新しい力の台頭は国際社会の脅威となる。中国の発展は、すでに国際社会のパワーバランスを壊し始めている。そのため、周辺国と世界の大国が恐れるのも当然のこと」

「中国や中国人に対する理解が足りないからではないか?」

「平和を愛しているのは、人民だけだから」

「外国から見た中国は、隣国とさまざまな紛争を抱えている、大気汚染が深刻、素養の低い人が多い、海賊版大国なのに恥ずかしさを感じていない、などなど」

「みんな中国が嫌いで、日本を嫌っているのは中国だけ。滑稽だな」

「“素養が低いから”のひと言に尽きる」

「中国人のこの程度の素養ではどこに行っても嫌われる」

「海外には至る所に中国語の注意書きがある。中国人観光客が痰を吐き、列に割り込むのを見たら、あなたならどう感じる?」

「なぜなら、一部の中国人がルールを守らないから。ごみをポイ捨てし、痰を吐き、大声で騒ぐ。最終的に、みんな中国人を嫌うのさ」

〈以下略〉

ソース
レコードチャイナ
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/8840797/


★関連
【国際】中国の建造物「どんどん大きくなる」…南沙諸島[05/15]
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1400086735/l50
【国際】ベトナムで「中国人お断り」…ホテルやバーでは「中国人にサービスしません」続々[05/15]
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1400150979/l50
【国際】「中国の領土を侵犯したベトナムの猿たちを沈めろ」「直接ベトナムを攻撃してめちゃくちゃにしろ」 南シナ海の船衝突でヒートアップ[05/10]
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1399715985/l50
【国際】〈南シナ海船衝突〉ASEAN会合「深刻な懸念」表明→中国「個別の国家が中国とASEANの友好破壊を画策している」[05/10]
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1399749770/l50
続きを読む
posted by ももんが at 12:13 | Comment(0) | 最新記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月12日

【韓国】中央日報「コラム:隣国の悲劇、慰労はおろか皮肉る日本」

1:2014/05/12(月)11:35:58 ID:
【コラム】隣国の悲劇、慰労はおろか皮肉る日本
中央日報日本語版 5月12日 9時24分配信

11日午前、日本の民放局の討論番組に日本政府の山本一太領土問題担当相が出演した。独島(ドクト、日本名・竹島)問題で韓国をしばしば刺激する人物だ。他の問題も議論されたがメインテーマは韓国のセウォル号沈没事故であり、「韓国はなぜ? 安全軽視」という副題もついた。

司会者を含めた9人がすったもんだする中で発言権を得た山本氏は、「出演したら必ずしたかった話がある」としてとんでもない話を始めた。

「戦後韓国の経済成長は日本の経済モデルを参考にしたものだ。日本は平和国家としての歩みの中で戦後韓国に非常に大きな経済協力をした。当時の韓国の国家予算より多い5億ドルを提供し、ソウルの地下鉄と製鉄業界の技術協力など各種支援をした。(韓国国民は)日本が戦後韓国の経済成長のためにどれだけ貢献したかわかってほしい…」。一言で「韓国は感謝を知らない」という趣旨の発言だった。

番組の企画意図はよくわからなかったが、一部出演者の面々を見ると水準の高い討論を期待するのは無理だった。

『悪韓論』『呆韓論』など嫌韓書籍を相次いで出している元記者の室谷克実氏が代表的だった。韓国に対する悪い話で討論の流れを切った。彼は「韓国は伝統的にわいろが潤滑油になる国だ。パトロールをする警察官は駐車違反せざるを得ない商店からわいろを受け取り、それを上納する」と主張した。司会者が「韓国とどのように過ごすべきか」という趣旨の質問をすると、室谷氏は「韓国は世界中で日本の悪口を言って回っている。普通の隣国と見ることはできない」と答えた。

室谷氏だけではなかったが武貞秀士客員教授の発言も刺激的だった。韓国の高速鉄道導入過程で日本ではなくフランスのモデルが選ばれたことをめぐり、「トンネルが多い韓国にはトンネルの圧力に強い車両を作ることができ、メンテナンスも世界一流である日本しかなかったが感情的で非合理な決定をした」と主張した。それとともに「日本に頭を下げてなるものかという気持ちはわかるが…」と話した。

武貞氏は続けて、「朴槿恵(パク・クネ)大統領が慰安婦や靖国神社・教科書問題は別の袋に入れ、危機管理に対しては日本をパートナーとすれば(韓国の安全問題の)大部分は解決できるだろう」と主張した。

ともに出演した韓国人女性教授が単独で孤軍奮闘したが数的な劣勢はどうしようもなかった。隣国の超大型悲劇であるセウォル号沈没事故に日本メディアは韓国メディアに劣らず関心を示している。まだセウォル号関連素材を毎日午後に1時間近く伝える地上波番組があるほどだ。

詳細のソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140512-00000004-cnippou-kr
続きを読む
posted by ももんが at 13:26 | Comment(0) | 最新記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
よろしく
ファン
過去ログ
カテゴリ
日記(112)
最新記事(886)

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。